こんなに物があふれているように見えても、
なかなか、お気に入りのものって見つからないんですよね。
だからこそ、お気に入りのものが手元からなくなってしまうのは、さびしいですよね。
万年筆は、性別も年代も問わないものなので、ずーと使い続けることができますね。
だからこそ、親から子へ、子から孫へ、万年筆が受け継がれていくことができるのかもしれませんね。
Yさまありがとうございます。